神戸市中央区の個室サウナ - ミニマルサウナ

自分をグレートリセット

誰にでも、1人になれる時間と
空間が必要だ。
携帯も本も持ち込まない、
自分しかいない場所。

背負ってきたもの、
とらわれていたものが
湧き出てくる。

出して、出して、出し尽くすと
無心になる。

そこから先の体験は、あなただけのもの。

生まれ変わったように感じるあなたは、
本来のあなたに戻ったとも言える。

ようこそ、

minimalSAUNAへ。

サウナに救われた男が、
サウナを創った。

あれは、2019年
元号が令和になった。
ラグビーW杯で日本代表がスコットランドを破り
決勝トーナメントに進出、初の8強入りを果たした。
マリナーズ・イチローが現役を引退。
世の中は祝賀ムードや感動、
日本人であることの誇りや喜び、
新しい時代への期待が高まっていたように感じる。

その頃の僕は
悩みに覆い尽くされていた。
経営のこと、まったく見えないビジョン、
社長という重責、社員との人間関係。
伝える力がないことを痛感する日々。
人のことばかり気になる。
すぐ感情的になる。
人の話をちゃんと聞けない…
書き出しながらウンザリする。

サウナに出会ったのは、そんなある日
知人がサウナを貸切で予約してくれて、3人で行く約束をしていた。ところが、2人とも当日来られなくなり、1人で行くことに。

大自然の中で1人きり。
サウナ、水風呂、外気浴。それを無言で繰り返す。
鳥のさえずり、森の香り。深い息がフーッと出る。

サウナ、水風呂、外気浴。

すべてに感謝

この言葉が、体の内側から自然とあふれて出てきた。
驚いた。
悩みと焦りと愚痴だらけの自分から、感謝だなんて。

この時、僕は気付いた。自分だけじゃない、
みんな悩んでいる。
日常から少し離れた環境で、1人きりで自分と向き合う。
そうすることで、抱えていた怒りや悲しみを手放し、
心を無にする。
そんな時間や空間を創って、みんなに喜んでもらいたい。

それが
minimalSAUNA
代表 梅村佳秀

minimalSAUNAの魅力

大人のたしなみ

体とマインドを整えて、いつでも最高の
パフォーマンスを発揮できるようにする。
自分のご機嫌を自分で取れる人は、周囲が安らぐ。
サウナはビジネスマンにとって、
癒しであり仕事である。

大人のたしなみ

1人の大切さ

本当に1人で過ごしている時間は意外と少ない。
1人でも大抵、スマホやPC、サブスクや読書をしているものだ。
minimalSAUNAに持ち込むものは、あなた1人。
言い換えると、話し相手は自分自身だ。

1人の大切さ

自分を知る時間

無心になれる時間、干渉されない空間。
サウナ、水風呂、休憩。
怒り、悲しみ、不安、焦り…
汗とともに、フタをしていたものが
噴き出してくる。
自分の本心が見えてくる。
大切なものは、心の奥で自分に見つけてもらえるのを待っていた。

自分を知る時間

in the zone

リラックスしているのに、集中している。
感覚が研ぎ澄まされ、無我の境地にいる。
何もしていないのに、没頭している。
ゾーンに入ると、多幸感も広がっていた。

in the zone

変化

体と頭がスッキリする。
眠りが深い、目覚めが良い。
フットワークが軽い。姿勢がスッとしてきた。
直感が冴える。適切な決断ができる。
体と心が調和している。
イライラの量より笑顔の方が多くなった。
サウナが習慣になると、体調が変わる。
体調が変わると、行動が変わる。
ポジティブな変化の連鎖が続く。

変化

Rooms

1人1室。壁は防音。ほんのりアロマの香りに包まれた部屋はともに本場フィンランドのサウナ様式をイメージ。

※他にもテーマの異なるサウナルームが誕生する予定です

テーマソング

minimal 広沢タダシ

ヒアリング

サウナの感動と醍醐味を体験いただけるように、
minimalSAUNAは、パーソナルであることを大切にしています。
お客さまの体調、お好みの温度、サウナ経験の有無を伺い、サウナの入り方も丁寧にお伝えします。